【奇跡講座】 気づきメモ ~Humming~

「欠乏」の夢から目覚めると、「愛」そのものがわたしたちでした。

お茶が好き

「奇跡講座」の”メモ”はここでひとまず・・・。

 

なんかもう、充分すぎて、なんの「必要」も、今はわいてきません。

 

ただ、お茶を飲むひとときで、完全さに完結。

 

利休さんが、茶道をどんどん簡素化していった感覚がわかるような気がします。

 

そこにあるものがすでに実在、実相、愛そのもの。

 

だから、竹の花瓶や無骨で自然発生の作為のない茶碗、とても狭い茶室・・・。

 

そんな感じになっていったんだろうな。

 

もうね、、、どちらにせよ、大丈夫。

 

愛しかない。

 

「ま、お茶でも」

 

その気楽さは、神意識。

 

それでも、そのうち、またこちらにて、「奇跡講座」メモを発信を再開するかもしれません。

 

今のところは、アメブロでつらつらと気づきを発信しています。

 

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