【奇跡講座】 気づきの記録 ~Humming~

「欠乏」の幻想から目覚めると、「愛」そのものが私たちでした。

どんな反応だろうが関係ないのだった(W レッスン175)

敵意だろうが、懇願だろうが、忖度だろうが、関係なかった。

「思考」が織りなす世界の反応に「思考」は反応するけど。

「思考」の世界はリアルさに一切触れることができないので、

リアルさはただ光と愛で満ちて延長し続けている。

 

一度は「思考」に留まり、反応にとらわれるけど、一旦ただ受け止めて、そして、それがふわりと溶けていく。

それが起こる度に、無防備にはぐらかさずに見守っていく。

抑圧が溶けて、見透かされた先に光と愛がある。

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ワークブック

レッスン175

 

(159) 私は自分が受け取った奇跡を与える。

(160) 私は自分の家にいる。ここでは恐れは異邦人である。

 

神は愛であり、だから私の愛である。

 

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